太陽の恵みいっぱいの食品を創るリブレライフ

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ダイエットの本当の意味をご存知ですか。

少食習慣ダイエット

ダイエットとは食事療法のこと本来ダイエットとは、良い生活習慣という意味
 英語でダイエットといえば、食事療法を指します。
ダイエットは若い女性よりも、内蔵に脂肪のつきやすい年齢に達した中高年にこそ、ダイエットが必要です。
でも、手間のかかること、仕事に支障の出るような方法では実践できるはずがありません。だからこそ、毎日
しっかり栄養と摂りながらの少食習慣が基本です。

太陽の恵みいっぱい

 「命がいちばん」なら、「食材もいちばん」でなくてはなりません。
食べた栄養が、私たちの体をつくっていることを考えるまでもなく当然のことです。
 リブレライフは、太陽の恵みを丸ごと活かして、毎日の主食を充実していただきたい。そんな願いから玄米の素材力を活かした、少食生活に必要な「太陽の恵み」いっぱいの食品を創っています。


おすすめ食材

玄米素材ギャバ200

太陽の恵みいっぱい

「食べるための米ぬか」に特殊製法でギャバを強化。消化吸収のよい玄米固有の栄養成分量が丸ごと詰まった「玄米素材ギャバ200」。
わずか大さじ1杯分(約10グラム)で、玄米ご飯2膳分(約300グラム)に相当する玄米固有の栄養成分量を摂取できます。
玄米素材ギャバ200の詳しい説明はこちらです。

スーパー玄米

太陽の恵みいっぱい

お米の外側を固くしっかり包んでいるモミ米の籾(もみ)。この籾のおかげでお米の命は数百年間も維持されます。スーパー玄米は有機栽培の籾米丸ごと焙煎・微粉末化。100g中にケイ素が891mgも含まれるうえ、抗酸化力いっぱいの「お米の生命力」も丸ごと摂れる超玄米です。
スーパー玄米の詳しい説明はこちらです。

ご愛用者様より


ご愛用者・東京都・W.H様

東京都・W.H様(73歳)

娘から薦められて、ギャバ200を飲み始めて4ヶ月になります。とても香ばしくて良いお味にびっくりいたしました。朝、ヨーグルトに入れておいしくいただいております。


ご愛用者・北海道・E.W様

北海道・E.W様(29歳)

正直あまり健康食品に興味のなかった私ですが、母にスーパー玄米を理渡されて、飲んでみたんです。私はカフェオレに混ぜて毎朝飲んでいます。不思議とカフェオレの風味がよくなるし、お腹ももつので忙しい私にもありがたく重宝しています。


リブレライフは、皆様の「元気で長生き」に必要な日本初の食材を数多く創ってきました。

 ヒトが本来必要とする栄養素は、「主食の素材力から摂る」ことが基本です。

ところが現代の食生活では、白米・白パン、加工食品や外食などによって素材力のある主食をとることが難しくなっています。

素材力のある主食からの食材を

リブレライフは、主食(米、豆、小麦、野菜)を深く掘り下げて素材力のある主食を摂ることに役立つ食材開発に取り組んでいます。

 リブレライフは、米ぬかでは初めて産地・原料段階から品質データを記録化したトレーサビリティによって、安全でおいしい新食材「食べる米ぬか」を仕上げました。

私たちが毎日食べている白米は、玄米から米ぬかを取り除いた素材力のない主食です。つまり玄米と白米の差は(玄米−白米)は米ぬかなので、米ぬかこそが玄米栄養成分そのものなのです。

 ところが、白米のおいしさに慣れてしまっている私たちにとって、玄米を主食にすることはなかなかできません。そこで、白米ご飯を素材力のある玄米ご飯にする(白米+おいしい米ぬか=素材力のある玄米ご飯)ために、米ぬかを美味しく安心して食べられる新食材として開発したのです。

 リブレライフは、「少食生活」による各種慢性病の改善や健康体質づくりのための「少食用の食材」を提供しています。

「少食の力」によって、高血圧症・糖尿病などの生活習慣病をはじめ、現代医学では難治とされる病にも大きな実績をあげている食事療法のクリニックや病院では、素材力のある弊社の「玄米素材ギャバ200」、「スーパー玄米」、玄米油「和の玄米オイル」を少食用の食材として推奨してくださっています。

 「少食」に慣れてくると、朝食抜きの半断食が習慣化しますので、わずか5〜10gの「グラム食」で普通の主食から摂る以上のビタミン群・ミネラル類、食物繊維を摂取できるこれらの商品が「少食用の食品」として最適と認めていただけたのです。


米ぬか栄養成分の詳細をご紹介致します。

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米ぬか栄養成分の詳細
食物の栄養素は、下記のようなくくりになっています。

・5大栄養素‥‥ 炭水化物・たんぱく質・脂質・ビタミン・ミネラル(基本の栄養素です。)
・第6の栄養素‥‥ 食物繊維
・第7の栄養素‥‥ フィトケミカル(植物栄養素)

* フィトケミカルとは‥‥

病気を予防したり健康を維持するのに重要と考えられる植物による化合物(植物栄養素とも呼ばれる)を指します。
フィトケミカルは、健康に良い機能を多く持っています。
例えば、免疫系の機能を向上させたり、バクテリアやウィルスに対して作用したり、 炎症を抑えたり、がんや循環器疾患などに対して治療もしくは抑制効果があるとされて います。
つまり、フィトケミカルは、植物が自分を守るために作り出している化学物質なので、人間が摂ることで、体内の活性酸素を撃退したり、身体の免疫力を高め、病気の予防などに役立つというわけです。

米ぬかには、フィトケミカルはもちろん、これらの栄養成分がバランスよく入っています。 「栄養の宝庫」、と言われている所以ですね。



米ぬか栄養成分の詳細
「米ぬか」の主な栄養成分

●ビタミンB群(おもにビタミンB1・B6)

ビタミンB1は、代謝を高め、神経のバランスを調節する働きを持っています。 ビタミンB6は、粘膜を強化し、肌荒れを防ぐ役割を持っています。


●ビタミンE(トコフェロール)

別名「若返りのビタミン」とも呼ばれているビタミンEには抗酸化作用があり、血行を良くして女性ホルモンのバランスを整える働きを持っている成分です。肌がかさかさしたり、冷え性・肩こりに悩んでいる方には非常に効果的なビタミンです。


●ミネラル群
(カリウム、カルシウム、マグネシウム、リン、鉄、亜鉛など)

カルシウムとマグネシウムはセットで骨を強くする働きを持つため、骨粗しょう症の予防には 欠かすことができません。マグネシウムにはそのほかにも、糖尿病や動脈硬化、高血圧、高脂血症を予防する働きがあると言われ、肥満を解消する効果についても注目が集まっています。


●食物繊維

食物繊維はお通じを整えてくれるため、ダイエットの心強い味方です。ちなみに食物繊維の摂取が不足すると大腸がんを発症するリスクが高まることがわかっています。

以下の栄養成分はフィトケミカルになります。
●ガンマーオリザノール

米ぬかにしか含まれていない成分。ガンマーオリザノールの単体が、そのまま中高年の生活習慣病、女性の更年期特有の症状、ストレス性の症状、コレステロールの吸収抑制などの治療に使われています。

●トコトリエノール

ビタミンEの仲間ですが、驚異的な抗酸化力はビタミンEの40〜60倍で、別名「スーパービタミン」と呼ばれています。活性酸素を抑える働きがあるほか、若さを維持する効果があるとされています。また、動脈硬化の予防効果などが知られています。

●植物ステロール

悪玉コレステロールの消化吸収だけを阻害する働きを持っているため、「油の食物繊維」といわれています。

●フィチン酸 (イノシトール6リン酸:IP6)

がんの抑制作用があるという報告があります。

●イノシトール

脂肪肝や高脂血症、精神疾患などに効果があるとされています。

●フェルラ酸

認知症(アルツハイマー)予防への作用が研究され、紫外線吸収、酸化防止機能などもあります。

●ギャバ(GAVA=ガンマアミノ酪酸)

ストレスに痛めつけられた脳や神経を癒す、「脳力」アップに必要な栄養成分です。